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こんにちわ!ハリスです。
インターネットのネットの切り替えって腰が重くなりますよね。
特に工事の立ち合いが必要と言われると忙しい方にとっては億劫です。
こちらの記事では、auひかりから楽天ひかりへ切り替える場合、工事が発生するのかについて記載しています。
この記事を読んでいただくと、スムーズに切り替えができるようになるため安心です。
結論!原則工事は必要!例外あり
auひかりから楽天ひかりに切り替える際は原則工事が必要です。
工事の内容は、戸建てと集合住宅で異なります。
戸建住宅:電柱から光ファイバー線の引き込み工事を行います。
┗壁に光ファイバーをビスで固定し、既存配管を通じて導入されることが一般的
※例外として、窓の隙間や、エアコンダクト、換気扇の間などを通す場合もあります。
集合住宅:NTT東日本の提供する光回線設備が集合住宅についている場合
┗このケースの場合、電柱から設備までは光ファイバーがきている状況かつお部屋まで光ファイバーが配線されているため、設備側の開栓、お部屋への機器(ONU)設置で工事は完了します。
例外はこの集合住宅のケースで、最近はわりと多くなりましたが、NTTの収容局側の工事のみで開栓できる工事が増えています。この場合はNTTの委託工事業者が訪問することはありません。この工事を無派遣工事といいます。
基本的には、楽天ひかりに申し込む際に、工事の有無について確認することができます。契約時に工事日程や必要な手続きについて案内がありますので必ず確認しましょう。もし不明点があれば、直接楽天ひかりに確認してみると、より詳細な情報が得られると思いますよ!
【完全ガイド】楽天ひかりの申し込み手順を徹底解説!